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保育士、AIためしてみた
アナログで限界の保育現場に、
「先に試してみた同僚」がこっそりAIの使い方を置いていく場所です。
教えません。押し付けません。失敗もそのまま書きます。
さいきんの記事
- 保育士×AI
🌧️雨の日の「今日なにしよう」、AIに聞いてみた
雨が3日続くと、室内あそびの在庫が尽きます。4日目の朝、「今日なにしよう」をAIに聞いてみたら——条件を全部伝えると、今日すぐ使える案が出てきました。「おかわり」が本当の必殺技です。
- 保育士×AI
✉️毎月の「時候の挨拶」、AIに任せたら5分で終わった話
毎月20分溶けていた、おたよりの冒頭3行。「誰が読むか」「園の様子をひとこと」を伝えるだけで、AIがちゃんとした挨拶文を書いてくれました。一度作ったプロンプトは毎月使い回せます。
- 保育士×AI
🔑AIに「使えない」と思ったあの日——原因は私の聞き方だった
最初は「やっぱりAIって使えないな」と思っていました。でも原因は、AIじゃなくて私の“聞き方”でした。おたよりでつまずいた日の話と、聞き方を変えたら変わったことを書きます。
- 保育士×AI
📝「AIなんて保育に関係ない」と思ってた私が、走り書きメモを“その子の記録”に変えた話
毎日の走り書きメモと、音声で残した一言。バラバラだった子どもの記録を、AIに“その子だけの手紙”みたいにまとめてもらったら——埋もれていた瞬間が、ちゃんと残せるようになりました。
- 保育士×AI
🌱正直まだ怖い。だからまず“名前すらいらない場面”から、こっそり頼ってみた
扱うのは自分のことじゃなくて、子どもたちのこと。職場もアナログだから、なんだか怖い。そんな私が決めたのは、個人情報はそのまま入れないこと。そのうえで、まずは“名前すらいらない場面”から、こっそり頼ってみました。
- 保育士×AI
🍃がんばり方、ちょっと変えてもいいのかも ——AIと手作業のいいとこ取り
手書きには手書きの良さがある。それは本当。でも、しんどさまで抱え込む必要はないのかも。否定しない、いいとこ取りの話。